三国志(09 出師の巻)

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 正史:三国志  吉川:三国志備考
219年
建安24
三国志 首都劉備・・・成都
曹操・・・許都
孫権・・・建業
01_成都(四川省成都市)
02_許都(河南省許昌市)
03_建業(江蘇省南京市)
刮骨療毒関羽の毒矢を治療
 華佗元化の登場
8月関羽の傷が癒える
 水攻めを企てる
荊州が落ちる
12月

関羽の死去
呂蒙の策に陥る
 

呂蒙に捕らえられる
 

関羽の処刑
 


劉備の嘆き
 

張飛の嘆き
 
青嚢の書曹操の病状悪化
 華佗の登場
 

青嚢の書を焼く
 
220年
建安25
正月
曹操の死去曹操の死去
 
劉備が皇帝玉璽の出現
 

劉備が皇帝に
 
張飛の死去張飛への暗殺
 
黄忠の死去 
甘寧の死去 
陸遜の再登場 
劉備の死去 
鄧芝の登場 
張遼の死去 
馬謖の登場
馬超の死去
曹丕の死去
出師の表

コメント

“三国志(09 出師の巻)” への1件のフィードバック

  1. […] 第8章 図南の巻(続き)曹仁と関羽の戦い龐徳と関羽の戦い龐徳の死去第9出師の巻関羽の臂の治療に華佗が現れる […]