タグ: Web

  • お気に入りサイト

    1.AI(人工知能)

    Poe
     AIツール
    Copilot
     生成AI
    「Edge」の「Bing Chat」改良版
    GitHub Copilot
     プログラミング
    原則有料
      無料版
       完了2千件/月 
       チャット50件/月

    2.機械学習

    Teachable Machine 機械学習モデルの作成

    3.Webツール

    オンライン背景切り抜きツール背景を消す
    オンラインOCR画像文字からテキスト抽出
    ふきだしくんコミュニケーション ボード
    ビデオ・オーディオ・PDFコンバーター多種類のファイル変換
    小技ツール集画像背景の透明化 等々
    Webツール130種類以上のツール
    画像加工画像に文字を乗せる 等々
    データ加工ツール集動画ファイル操作
    メディア編集Webアプリ総合
    winmail.dat変換ツールOutlookメール対応
    効果音作成多種類の短い効果音
     挨拶等の会話も可能
    Jamboard
     Google版ホワイトボード
    コミュニケーション ボード
     2024.12.31で廃止

    4.Web素材

    テンプレどんHTML・CSS3無料テンプレート
    プロカメラマンのフリー写真素材
    ピクトアーツIT関係イラスト
    わたなべふみ人物関係イラスト

    5.もくもく会

    もくもく会(全国)saka.mokumoku@gmail.com
    P2];sl,q*Y_ztiC:
    坂本は
    使用禁止
    もくもく会(大阪)IDは不要
    osaka65
    2024.04
    まで
    もくもく会(大阪)IDは不要
    osaka65
    もくもく会(全国)saka.mokumoku@gmail.com
      2024.12で退会

    6.関連団体

    IPA
    情報処理推進機構
    JNSA
    日本ネットワークセキュリティ協会
  • 気になるサービス

    1.気になるサイト

    Gather バーチャルオフィス
    Google Cloud Platform
      AutoML Vision
    AI画像解析

    2.気になるアプリ

    Cotomo音声会話型おしゃべりAIアプリ

    3.気になる製品

    Loonaペットロボット
     Loona Blue 約9万円
  • お気に入りサイト

    1.歴史

    古墳マップ
    大和國古墳墓取調室
    邪馬台国大研究
    全国の遺跡・古墳めぐり
    城郭放浪記
    吉田松陰
    世界史の窓
    平家物語(原文・現代語訳)
    川中島の戦い
    三国志(史実)
    三国志(地図)

    2.科学

    LatexのサンプルコードMathJax (LaTeX)
     数式のコマンド紹介
     コピーし使用可

    3.音楽

    Chrome Music LabGoogle社のWebアプリ集
    メロディー、音色、リズム等を組み合わせて使える
    めりー先生の音楽準備室Song Makerを使って
    子どもたちへの授業内容
    無料ギターコード譜
    ファイルコンバータ出力ファイルの形式が選択できる
     (例)MP4からMP3

    4.映画

    コンバット(全152話)1962年〜1967年
     日本語 吹替

    5.公益団体

    河内長野市役所
    マチイロ自治体情報の広報アプリ
    楠小学校区つながろ会まちづくり協議会
    河内長野市社会福祉協議会
    市民大学くろまろ塾+
    図書館YouTube歴史講座YouTube動画 一覧
    図書館YouTube歴史講座プチYouTube動画 一覧

    6.防災

    国土交通省 気象庁
    大阪防災ネット 河内長野市

    7.自己啓発

    オンライン大学

    JMOOC
    Japan Massive Open Online Courses
    無料、863講座(2026.04 現在)
    機構のイラスト・アニメーション無料、507種類
    (2026.08 現在)

  • Google検索エンジン

    1.Google検索の仕組み

     クロール:Webページを見つける
       「クローラ」と呼ばれる自動プログラムによって
         Webページを発見・巡回し、データを収集する
       クローラを動かせることを「クロール」という

       クローラは絶えず巡回してデータ収集し、DBに追加していく

       検索に引っかかるようにするには、
         クローラがサイトを発見しやすいような対策をおこなう

     インデックス:Webページを登録する
       クローラがWebページを巡回して集めてきた膨大な量のデータを、
         Googleのデータベースに登録することを「インデックス」という
         ある程度の時間が掛かることを考慮する

       登録されないケースとして
         コンテンツの品質が低い場合
         メタデータ(本体データの付帯情報) 等

     ランキング:検索順位が決まる
       検索を掛けると、インデックスされた情報のなかから
       「読者に有益な情報」をランキングにして表示する
       ランキングの仕組みを「検索アルゴリズム」という

       検索アルゴリズムには200以上もの指標があり、
         指標をもとにページの価値を評価してランキングする

       検索アルゴリズムの全容がわかれば対策しやすいが、
         残念ながら詳細は明らかにされていない

    2.検索に引っかかるには

     記事のテーマとなるキーワードを決める
       Google検索はキーワードをもとに検索順位を決定するので、
       検索キーワードをわかりやすくアピールしておく必要がある

       コンテンツ内容にあった検索キーワードを設定する

     コンテンツを作成する
       

    3.積極的な対応

     サイトマップを作成し、Googleに送信する
       各ページの構成が分かり、大規模なサイトの全体把握ができる
       「サイトマップの登録」を参照

     これによってインデックス登録されやすくなる

     

  • Webビーコン

    1.Webビーコン(web beacon)

     Webページに埋め込まれた小さな画像(JavaScriptコード)のこと
       実際には画像でなくJavaScriptコードの方が多い
       またはアクセスデータを他のサーバに送信する仕組みを指す

       HTML内に「JavaScriptコード」または「画像ファイル」を入れておき
         Scriptまたは画像がサーバから読み込まれることで、
         「ユーザがHTMLにアクセスした」という情報を得る

    2.概要

     Webビーコンを画像で設定すると、
       Webページになんらかの画像が表示される

       表示される画像は自由に設定できる
         1×1ピクセルの透明なGIF画像
         0×0ピクセルの実際には表示されない画像
           ユーザーからは見えない画像であることが一般的

       表示される画像は、Webページがあるサーバーではなく、
         外部(解析サービス提供業者)のサーバーに保管されている

    Webビーコン

    3.取得できる情報

     名前やメールアドレスなど、個人を特定できる情報は取得できない
       取得できる情報は以下のように限定される
         Webページを閲覧した日時
         閲覧したページ
         IPアドレス
         閲覧者のブラウザや端末

    4.設置方法

     WebページのHTMLにWebビーコンタグを記載することで設定できる
       Webビーコンタグは、HTMLではなく、JavaScriptという言語

     アクセス解析サービス側から発行されたWebビーコンタグを、
       各WebページのHTMLソースにコピーアンドペーストするだけ

     CMSからだと、簡単にWebビーコンを設置できる
       共通域に設置するだけで、全てのページに反映される

  • 活動報告・木曜会(第5回)

    全体報告(課題報告)
      「CSSを意識したHP作成」は第13回目の勉強会を行う
        参考図書「HTML&スタイルシートの本」(技術評論社)を使って先に進む

    「第7章CSSでページをデザインしよう」の08から再開し終了する
       ・見栄えを整える(枠線を入れたり、高さを合わせたり、色を付けたり)  「第8章Webサイトをアップロードしよう」まで進み、一気に終了させる
       ・クラブ員のサイトを利用して、FTPを使って成果物
    をアップロードする
       ・自分が作成したページがインターネットの世界に登録された感動を味わう

    これで8月下旬から参考図書を使って行ってきた勉強会は終了となる
      2ヶ月少々の期間でHPの開発が出来るようになってきた
      今後はどうやって応用範囲を広げるかに挑戦してみる

  • 活動報告(第54回)

    全体報告(課題報告)
      本日からクラブ員の提案により
        「CSSを意識したHP作成」といった継続テーマをベースにして活動する
        HTTPによるコミニュケーション手順から始まってHTMLの標準仕様まで

        一気に、HTMLとCSSの分離まで話が及び
          HPビルダーでTMLに埋め込んでいたやり方を復習する
          カラーコードの変更により、文字色に変化が起きる事を確かめる
          今後、このHTMLとスタイルとを分離することを理解する

        タグの扱いにも慣れる意味合いで、テーブル作成を行ってみる
          罫線を引いた、馴染みのある表を作成して、各セルに文字を入れてみる

          文字の色を自由に変更してみる

  • StyleSheet練習

    1.開始

     2013年7月12日(金)  
       「CSSを意識したHP作成」といったテーマでスタートする   
       「HTML&スタイルシートの本」 技術評論社 を使用する

    2.終了

     2013年11月7日(木)  
       10月から木曜会として千代田公民館に移る   
       13回目の勉強会で無事にホームページが完成する
        

    完成したページ

    3.その後

     完成品は公開しない、ことにする
       実績としてサーバー内に保管する・・・完成品

  • アクセス解析ツール

    1.サーバーログ取得型

     Webサーバーに記録されたアクセスログファイルをもとに解析を行う

    サーバーログ取得型

     ・ユーザーは、Webサーバーに対してページ表示のリクエストを行う
     ・リクエストを受けて、Webサーバーはページ内容をユーザーに送信する
     ・ユーザーのリクエスト内容が、
       サーバー上に「アクセスログファイル」として記録される
     ・アクセス解析マシンが、一定の頻度でアクセスログを取り込み、解析する
     ・解析結果は、基本的にはブラウザなどに表示される

     インターネットのトラフィックが増大し、解析するログの容量も増えてきた
       更新頻度は1日1回とする場合がほとんどである

    2.Webビーコン型(タグ型)

     htmlに記述したJavaScriptのタグが動作して、
       アクセスされたデータを解析マシンに送信し、解析を行う

     Google AnalyticsはこのWebビーコン型である

    Webビーコン型

     ・ユーザーは、Webサーバーに対してページ表示のリクエストを行う
     ・リクエストを受けて、Webサーバーはページ内容をユーザーに送信する
     ・ページが表示されると、
       あらかじめページに書き込んでいたJavaScriptのコードが作動し、
       アクセスのデータをASP、または自社で構築した解析マシンに送信する
     ・ASP、または解析マシンにアクセスデータは蓄積され、解析される
     ・解析結果は、基本的にはブラウザなどに表示される

     解析を行いたい全ページにJavaScriptのタグを実装する必要がある

     データの更新頻度は、解析ツールによって異なる

    3.パケットキャプチャリング型

     Webサーバーに流れるトラフィックを監視し、
       その状況を解析マシンに送信し、解析する

    パケットヤプチャリング型

     ・ユーザーは、Webサーバーに対してページ表示のリクエストを行う
     ・リクエストを受けて、Webサーバーはページ内容をユーザーに送信する
     ・このやり取りのトラフィックをパケットキャプチャという装置で読み取り
        データを解析マシンに取り込む
     ・解析マシンでデータが解析される
     ・解析結果は、ブラウザなどで表示される

     直接Webサーバーのトラフィックを測定するため、
       基本的にWebサーバーが自社内の環境にあるときしか導入できない

     トラフィックを直接測定して解析するため、
       リアルタイムでの解析ができるという点がメリットだが
       トラフィックの量や解析マシンのスペック次第では、
         もう少し長いスパンでの更新も考慮する