実行例は「stupa.sarnath」の「Google Colabotry」環境に保存してある
"""
46. range()
0から99の100の要素からなるリストを出力してください.
期待する出力:[0,1,2....,99](一部省略)
47. 内包表記
変数にリスト[5,4,3,2,1]を代入し,要素と添字の値(先頭を0とする)を足し合わせた数値を要素に持つリストを新たに作成してください.
内包表記を使うと便利です.
期待する出力:[5,5,5,5,5]
48. 例外処理
下記のように変数が作られています.
a = 0
b = 5
この時,abとbaを出力してください.ただし,ゼロ割りが発生した時にはzero divisionを出力します.
例外処理を用いて書いてみると良いと思います.
期待する出力:0, zero division
49. ビット演算
変数aに10を,変数bに5を代入します.この時,aとbの論理和,論理積,排他的論理和を出力してください.出力形式は問いません.
期待する出力:15 0 15
50. モジュールのインポート
mathモジュールをインポートして,θ=π2の下で,sinθ2+ cosθ2の値を計算してください.
期待する出力:1.0
"""
#
#
#46. range()
#
print("46. range()")
#
i = list(range(100)) #正解
print(i)
#
#47. 内包表記
#
print("47. 内包表記")
#
x = [5,4,3,2,1]
q = [i + item for i, item in enumerate(x)] #正解
print(q)
#
#48. 例外処理
#
print("48. 例外処理")
#
a = 0
b = 5
try:
print(a / b)
except ZeroDivisionError:
print('zero division')
#
try:
print(b / a)
except ZeroDivisionError: #正解
print('zero division')
#
#49. ビット演算
#
print("49. ビット演算")
#
a = 10
b = 5
print(a | b)
print(a & b)
print(a ^ b) #正解
#
#50. モジュールのインポート
#
print("50. モジュールのインポート")
#
import math #正解
theta = math.pi / 2
#print(theta)
q = math.sin(theta)**2 + math.cos(theta)**2
print(q)