実行例は「stupa.sarnath」の「Google Colabotry」環境に保存してある
"""
6. if,比較演算子<, >
変数aに5を代入,変数bに10を代入し,aとbのうち大きい方を出力してください.
期待する出力:10
7. 比較演算子==, bool
変数aに5を代入し,aが偶数ならTrue,そうでなければFalseを出力してください.(条件式をそのままprintすれば良いです.)
期待する出力:False
8. 文字列(ランダムアクセス)
変数に,'python'という文字列を代入し,先頭の文字を0番目として2番目の文字を出力してください.
期待する出力:t
9. 文字列(結合)
'py'と'thon'という2つの文字列をそれぞれ変数に代入し,結合したものを出力してください.
期待する出力:python
10. 文字列(format)
変数aに5を,変数bに3を代入し,これらの変数を用いて'5%3=2'という文字列を出力してください.
期待する出力:5%2=2
"""
#
#
#6. if,比較演算子<, >
#
print("6. if,比較演算子<, >")
a = 5
b = 10
if a > b:
print(a)
else:
print(b)
#
#7. 比較演算子==, bool
#
print("7. 比較演算子==, bool")
a = 5
##print (a % 2 == 0) 正解
#
print('odd'if a % 2 == 0 else 'False')
#
#8. 文字列(ランダムアクセス)
#
print("8. 文字列(ランダムアクセス)")
x = 'python'
print(x[2])
#
#9. 文字列(結合)
#
print("9. 文字列(結合)")
x = 'py'
y = 'thon'
#x += y
##print(x + y) 正解
#
x += y
print(x)
#
#10. 文字列(format)
#
print("10. 文字列(format)")
a = 5
b = 3
#q = "{}%{}={}".format(a, b, a%b) 正解
#print(q)
#
print("{:d}%{:d}={:d}".format(a, b, a%b))
# 別解
print(f'{a}%{b}={a%b}')