1.スライド生成機能のページ単位での修正
生成されたスライド資料に対して、
1枚1枚細かく修正の指示を出せる
特定のページごとに指定して指示、再生成することが可能になる
自分で一からスライドを作り替えるのではなく、
AIに指示を出して資料を徐々にブラッシュアップできる
2.インフォグラフィックの選択肢の大幅な増加
情報を視覚的に分かりやすく表現するインフォグラフィックの生成において、
選べるデザインの種類が大幅に増え、非常に多様な 表現が可能になる
①「スケッチ」
②「可愛い」
③「プロフェッショナル」
④「科学」
⑤「アニメ」
⑥「粘土(クレー)」
⑦「エディトリアル(手書き風水彩画)」
⑧「弁当箱」
⑨「レゴブロック」
3.Cinematic Video(シネマティックビデオ)モード
「ビデオーバービュー」機能に、 新しくシネマティックモードが追加される
読み込んだ資料から動画を作成する機能に
シネマティックモードが追加される
言葉に合わせてテキストがフェードインしたり ポップアップしたりと、
動きのあるダイナミックな動画を作ることができる
キーワードを入力することで、
動画の味付け(テイスト)を変えることも 可能になる
現時点では英語版のみのリリース、日本語版はまだリリースされていない