HTTPデーモンを入手する

1.入手先の調査

 20年以上前に使用した「anhttpd」を探す
   「中田氏が作成したhttpデーモン」の略

 間単には見つからず、暫く調査を続ける

2.2006年の資料が見つかる

 きめ細かな注意事項が添付されている
   当然、最新のインターネット環境には対応できていない
   個人が自宅でWebサーバーとして使うだけなら動くのでは

 まずは思い出しつつインストールを続ける